福岡県内の人工芝施工事例と下地作りの重要性

福岡県内の人工芝施工事例と下地作りの重要性

こんにちはお松だよ(o^^o)
いよいよ福岡も梅雨本番、芝職人には天敵の梅雨です。この時期は雨が降るのが多いのでご自宅の庭の雑草などが一気に増えていく可能性があります。しかし芝人の人工芝を設置すればそんなお悩みは解消されるよん。
 
さて本題に入ります。
今回は福岡の人工芝施工事例と人工芝を設置する際に一番重要な下地(整地)作りに着いて解説するよん。

下地(整地)の重要性

人工芝を施工する際にもっとも重要な下地

下地作業画像

何故下地が重要なのかと言うと、人工芝を設置する際に下地の状況が悪いと不陸(でこぼこ)ができて芝を張った際にボコボコができて歩きづらかったり土の傾斜をつけてなかったら雨水が芝の上などに溜まって流れが悪くなったりしてせっかく人工芝を施工したのに逆に手間が増えてしまうケースがあります。

そういった意味では芝人は福岡の人工芝専門店になりますので下地の作業にはとことんこだわります。
近年DIYなども普及してご自身で人工芝を設置する方は多くなりましたが、実際に人工芝を貼るだけと認識されてる方が多く下地の重要性に気づかずに芝を設置する方がいます。
しかし普段働いている夫婦の方でそこまで時間はかけれないと思います。せっかくホームセンターやネット通販で人工芝を買ってDIYで施工したのに1〜2年後には芝が剥がれたりでこぼこしてたり雨水が溜まったり結局業者に頼んで倍以上の値段と労力がかかったりする方々も増えています。
下地作業には色々な道具や広いお庭だと重機なども必要でとても一般の方ではできません。土の下地を綺麗にフラットして傾斜をつける技術は職人でも1番難しい分野です。
これから福岡で人工芝を施工する方々はこういった知識も必要だと思いますよ。
 

福岡での人工芝施工事例

次は最近福岡で人工芝を施工した際の事例をアップしていくよ(=^▽^)σ

これから福岡で人工芝を検討して方々は是非見てください。ホームページの施工事例にも常にアップしてるので参考にしてください。

 

 

ビフォー

こちらの上画像は下地を何回も転圧し土が足りないところは真砂土などを足してフラットにして傾斜をつけてる下地だよ。

アフター

下地を綺麗にしてる事で滑らかに人工芝を施工してるよ。ウッドデッキやその他の障害物も綺麗に避けてとても気持ちの良い庭になったね(*´∇`*)

ビフォー

雑草が所々生えてましたが雑草を抜いた状態の下地だよ。土が全体的に不陸(凸凹)してるので耕して土が足りない所は真砂土やコンクリの材料を混ぜたりして何回も転圧機で転圧をかけたよん!

アフター

つなぎ目が分からないぐらい綺麗に人工芝を施工できました。アクセントにこういった小鉢を置き更に緑の人工芝が鮮明に見えるね(o^^o)人工芝は色々な小物にも合うので人工芝を検討してる方々はこういったオプションも考えて庭造りを検討してみて下さい。

その他の施工事例を観たい方々は弊社ホームページの施工事例で色々な施工実績の画像を観れるので参考にしたい方々や人工芝のイメージが湧いてこない方も是非観てね!
 

芝人×アルファ耳寄りな情報

そして今回もやっちゃいます!芝職人お松のブログを見た方々には、な、な、なんと、Sターフ芝丈45mmとSターフ芝丈30mmが施工費込みの10%offだぉ〜!!

問い合わせの際に芝職人お松のブログ見たって言っていただければOK( ̄∀ ̄)
また戸建、マンションの方々人工芝を施工したいけど予算を抑えたい〜という方々是非お松にご相談くださいね〜

もちろんサンプル請求や訪問見積りも無料!!芝職人お松が福岡、山口、九州何処でも行っちゃうよ〜

それでは最後まで読んで頂きありがとうございます。

 
  • お問い合わせ お見積り
  • 無料サンプル 資料請求
  • PAGE TOP